数字をうめて完成させよう!
太枠内の数字0〜9をそれぞれ数えてください。でも、数字をうめるたびに、数が増えたり減ったりすることを計算しながら数字をうめてください。うめる数字は必ず1桁です。
「すうめる」は特許取得済みの独創的な「知育・脳トレ・プログラム思考」の学習教材です。
  • Q
  • 2026/06/15
  • No.S7-01086
  • 第218週
  • ウィークリーシリーズ
人間の骨の数
成人の骨数(こつすう)は約206個だが、新生児には約300~350個ある。例えば、新生児の頭蓋骨(ずがいこつ)は数個の骨に分かれて隙間があいているが、産道を通りやすくし、脳の成長を妨げないためで、1歳6か月~2歳ほどになると癒合(ゆごう)する。また、各骨の両先端部分にある「骨端線(こったんせん)」という軟骨部分には、成長ホルモンの働きかけで成長軟骨が作られ、硬い骨に置き換わりながら骨が伸びていく。成長期が終わると軟骨部分がなくなり骨全体が硬く一体化するため、女性は15~16歳頃、男性は18歳頃に成人の骨数になる。
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※イラスト内の数字は数えません。
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